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30/08/2006 散歩の途中で落車した夜は、傷口からばい菌が入り熱が出たので氷で冷やしながら眠った。
翌日は、じっとしていられない性分なので患部にガーゼを貼り歩いて街を散策する事に。
まずは浅草橋の問屋街に出かけ色々な問屋を見てまわる。
これは猫の物ばかりを扱った店の前で見かけたスタンプ。
ヒメや輪に似た顔があったので欲しかったのだが日頃、スタンプを押す機会が皆無なのでやめておいた。 翌日は、浅草に出かけ夏の風物詩であるサンバカーニバルを見る。
個人的には浅草寺の境内にいたこの人のインパクトの方が強かった・・・
こちらは北千住の路地にいた(みーちゃん♀)という猫
少しだけ長毛で愛らしい顔をした子で飼い主の方と散歩中であった。
こちらは近所の黒猫
お腹のところが少しだけ白いのが面白い。 これは横浜、中華街の路地にいた猫
物置の屋根の上で寝ている猫がいたのでカメラを屋根の上に置いて当てずっぽうでシャッターを押してみるとこんな写真が撮れていました。
29/08/2006 落車先週は、自転車で相模湖まで足を延ばし、さあ帰ろうかと来た道を戻る事にして大垂水峠を下っていたら集中力を欠いてしまい左側の壁に肩から激突しフルブレーキングしたものだから自転車ごと一回転し頭から地面に激突してしまった。
一回転している最中に「あぁ・・これはマズイぞ・・」なんて頭をよぎる。
頭と肩に強い衝撃を受けて地面に座り込む形で、まず自転車を起こし壊れていないか調べると不思議な事に全く外傷無し。 その代わりにクッションとなった自分の体が相当壊れていて顔をぬぐうと血がベッタリ・・・
ウェアやレーパンのいたるところが裂け肩や腕、腰に擦過傷が出来ている。
背中のポケットに入れていたデジカメも大破していた・・・ どこか骨折しているかもと体を動かしてみるが打撲程度で済んだようなのが不幸中の幸い。
とりあえず坂を下りコンビニに行くと消毒液は、置いていないという事なので近くの水道で傷口を洗い流し、近くに蕎麦屋さんがあったので消毒液を貸して貰おうと中に入ると女将さんがとても優しい方で消毒液や湿布、絆創膏、包帯などを出してくれた。
傷口を洗いながら女将さんと話しているとフランス料理店で修行していて今は、体を壊して療養中という息子さんが住んでいるところが僕のうちから近いという事が解り「息子もきっと誰かにお世話になっていると思うから」と言いながら傷口にガーゼを貼ってくれた。
涙が出るほど嬉しかった。
「元気になったら蕎麦を食べに来ます」と言い、女将さんに別れを告げ自走で再び走り出す。
顔半分が血だらけなのですれ違う人の視線が痛い。
そのまますぐ家に帰ればいいのに自転車が心配なものだから自転車屋さんに寄ると店の人も僕の顔を見てギョッとした。
自転車をチェックしてもらうと前輪に軽い振れが出ていただけなので振れ取りをしてもらい修理終了。
プロチームでメカニックをしていた店主さんなので血だらけの落車は、レース期間中、日常茶飯事に見ていただろうから僕の傷口を見て「今夜は、熱が出ると思うので頻繁に消毒をして打撲を冷やしてください」と的確なアドバイスをしてもらった。
家に帰ると猫たちが「ゴハンくれ~」といつものようにねだってくる。
君たち!僕の怪我は、心配してくれないのか?
傷口を洗浄しガーゼなどを貼り打撲したところをアイシングしていると体が熱を持ってきてその日の夜は、大変だった。
しかし翌朝早くから輪が「腹へった~!」と泣き喚き、起こされて体を動かす瞬間が一番大変だった・・・
写真は、落車の際に頭を守ってくれたMETのヘルメット。 中のスチロールが割れてしまい再使用は、不可能だが、もしヘルメットをしていなかったら・・と思うと今でもゾッとする。
23/08/2006 神田・連雀町今日は、淡路町へ行き、その昔(連雀町)と呼ばれていた区画を散策する。
この界隈には「まつや」「竹むら」「藪蕎麦」「いせ源」「松栄亭」などの名店が軒を連ねていて東京では数少なくなりつつある風情のある情景がわずかに残されている。
その中から「松栄亭」に入り昼食にする。
数あるメニューの中から夏目漱石も食べたという(洋風かきあげ)と池波正太郎も好きだった(ポテトサラダ)を注文。
カラッと揚がった洋風かきあげの中は、鶏肉や玉葱が入っていてオムレツを揚げたような料理である。
腹ごしらえをすませて次は、歩いて秋葉原、上野へ
公園に行くと前に会った事のある猫たちに再会出来た。
精悍な顔つきの猫たちだが、「やあ!」と声をかけると「ニャッ!」と返事をしてくれる猫もいる。
こちらは、カーテンの裏に隠れるのが好きな輪です。
22/08/2006 残暑と肉球気がつけば8月もあと少しで終わろうとしている。
自転車で出かけ河川敷を走っているとやや冷たい風が頬を撫でていった。 夏の終りと秋の到来を同時に感じながらのサイクリングは、どことなく切ない。 顔なじみの猫に久しぶりに会う。
もう高齢だけど今年の夏も無事に乗り切った。 肉球が綺麗なのはいつも飼い主のオッチャンの自転車の荷台に乗せられているからだろ? 綺麗なピンク色の肉球だなぁ~
21/08/2006 メトロで行く世界一周の旅?猛暑が続きます。
昨日は、多摩川をほんの少し流してから次は、歩いて街を散策。
あまりの暑さに外猫たちの姿は、殆ど見ることが出来ないが一匹の猫が車の下で日差しを避けていたので近づいてみると「シャァアアッ!」と怒られる。
この猫、数日前の夜に車の屋根の上で寝ていたのだが僕が忍び足で近づき肉球をツンツンして驚かせたのできっとその事を根に持っているのだ。
その後、十番祭りに行くために南北線に乗り麻布十番へ
大勢の人でごった返す通りで屋台をのんびり見ながら歩く。
そのうち腹も減ってきたので国際バザールへ移動して腹ごしらえの準備。
スウェーデン
スペイン
スリランカ
アルゼンチン
インド
他にも色々な国の出店があり何を食べようか迷ったがフィリピンの春巻き、ドイツのソーセージ、イギリスのフィッシュ&チップス、韓国の骨付きカルビを食べてお腹いっぱいになった。
他にも食べたいものがあったのに胃袋の許容量の限界がきてしまった。
残念・・・
19/08/2006 久しぶりに荒川へ今日は、多摩川で花火大会で開催される為、サイクリングロードが走りにくくなっていると思い、久しぶりに荒川へ出かける。
朝の7時に家を出て明治通りを自転車でひた走る。
渋谷~新宿~池袋と朝の繁華街の様子を観察しながら走るのは意外に楽しい。
朝から気温が高く、凍らせたボトルもあっという間に溶けて強い日差しが肌をジリジリと焼いていく。
荒川に到着してサイクリングロードに入る。
多摩川よりも圧倒的に広い幅のサイクリングロードは、本当に走りやすくてちょっと羨ましい。
気温が相当に高かったせいかサイクリストの数は、多摩川よりやや少なめ。 しかしすれ違うほとんどのサイクリストが挨拶をしてくれたのが好印象だった。
広い幅を持つ荒川サイクリングロードでは心にも余裕を持つ事が出来るのかもしれない。
18/08/2006 太っ腹ゴーヤ工房昨日は、青空も広がり気温も高く、夏らしい一日だった。
多摩川に自転車で行くと晴天を待ちに待っていたサイクリストが沢山走っていて、その中にはプロチームの選手も見ることが出来た。
日陰のあるところでは熱中症を防ぐために体をクールダウンしている人がいる。
羽村へ向かう途中にある工房の前でゴーヤがカゴに入っていて(御自由にお持ち下さい。)と書かれていたので、ありがたく頂きました。 太っ腹だな~
この工房の事は、良く解らないのだが工房の前に置いてある鬼の置物は、愛嬌があってそこそこ強そうだから沖縄のシーサーみたいに家を守ってくれそう。
この鬼もまた太っ腹だな~ 家に帰ると早速、ゴーヤを塩もみした後、軽く茹でてランチョンミートと溶き玉子と一緒に炒めてゴーヤチャンプルを作って食べた。
よって今日のオカズ代は、0円!
17/08/2006 猫好きの井戸端会議仔猫が里親さんのもとへ行き三日が経ち、僕も二匹の猫たちも段々、リズムを取り戻しつつある。
里親さんからのメールによると仔猫は、とても甘えん坊で何処へ行くにもくっついてきて少々寝不足気味との事だった。 しかし可愛くて仕方が無いらしく早くも親ばかになっているのが微笑ましい。 昨日は、昼過ぎに散歩していると猫が数匹いたので写真を撮っていると背後から「あら~ミミちゃん、写真撮られてるのね~」と声がしたので振り返ると二人のおばさんが立っていて笑いながら僕を見ていた。
こういう時は、何となく照れくさいのでいつものように「アハッ!どうも!」と挨拶! 話してみるとおばさん達は、猫たちの飼い主さんのようで僕が猫を撮るのが好きなのを知ると一人が家の中に入り四月に生まれたというキジトラの猫を抱いて持って来てくれた。まだあどけなさの残る顔つきが何とも可愛い。 こちらの猫は、あまり外に出ないようなのでやや緊張気味。 僕も抱かせてもらったが不安そうな泣き声を出したのですぐにおばさんに返してあげた。 そして猫好きが集まったものだから暫し猫談義に花を咲かせる。
家に帰ると雲の多かった空に青空が出てきたので自転車に乗って出かける。
サイクリングロードを走っていると神々しい夕焼けを見る事が出来た。
走りながら川べりに目をやると夕焼けに照らされた様々な人々のシルエットが浮かび上がりそれらを眺めているとなぜか優しい気分になれた。
15/08/2006 そして当日先週の日曜日、仔猫を里親さんのところへ連れていく日がやってきた。
友人が昼過ぎに車で来てそれから里親さん宅に連れていくというのでそれまで仔猫の写真を撮ったりして時間を潰す。 輪と楽しそうに遊ぶ子猫が何ともいじらしい。 昼の2時頃に友人の車が到着。仔猫を箱に入れて里親さん宅に向かう。 車を怖がると思っていたが仔猫は、いつものように僕の手に噛み付いてきたり興味深そうに外を眺めている。 30分ほどして里親さん宅に到着。 友人の友達である里親さんとは初対面だったがとても優しそうな女性で箱の中の仔猫を見て「わあ!小さい!待ってたよー!」と嬉しそうに話しかけているのを見て僕も安心した。 彼氏と同棲中という里親さんのマンションにお邪魔すると子猫の為にガーデニング用の木の仕切りを組み合わせたスペースが作られていてその中に猫の模様の入った毛布やクッションが用意されていたのでとても驚いた。 仔猫を来るのを楽しみにしていた彼氏さんが作ったのだという。 仔猫は、男の子なのだが全てがピンク色で統一してあるのが可笑しい。 部屋の中には早くも首輪や猫じゃらしも用意してあり、里親さんがいかに楽しみにしていたかが伺える。 早速、仔猫をスペースの中に入れると気にいったらしく少し散策した後、ピンクの毛布の上でスヤスヤと眠り始めた。 あまりの順応性の高さに唖然・・・ 正直言えば里親さんに会うまではとても不安で「大丈夫なのだろうか?」と思っていたのだが
里親さんの女性は、本当に素晴らしい人で猫を飼うのは初めてなのだがネットなどで色々と調べたり事前にアドバイスしたフードや猫砂も既に購入してあったりと真剣に仔猫の事を考えてくれる人なので本当に安心した。
仔猫の寝顔を撮っていると仔猫が目を覚ましたので早速、用意してあった猫じゃらしを仕掛けると元気よく猫じゃらしに飛びつき「フッゥゥッ!」と怒り始めた。
こらこら、あんまりヤンチャぶりを発揮してると「やっぱりこの子は、手に負えません」なんて言われちゃうぞ。と心の中で少し心配しつつエキサイトした仔猫を見てみんなで笑う。
遊んだ後は、お腹がへったようなので里親さんの前でヒルズのキトンを子猫用ミルクでふやかしたものを作ってみせて仔猫に与える。
お腹一杯になった仔猫が再び眠り始めたので帰る事に。
仔猫の寝顔を見ているとその場を立ち去り難かったが「もうこの子は、この家の子なんだ」と言い聞かせて仔猫に「またね」と声をかけて帰る事にした。 家に帰ると二匹の猫がいつものようにお出迎え。
仔猫がいなくなった事は、それほど気にしていないようなので一安心。 しかし僕の方が何となく寂しさを感じてしまい二匹の猫にゴハンを用意した後、無意識に仔猫の姿を探してしまうほど、存在の喪失感を感じていた。
こんなに小さな体だったけど大きな存在だったんだなぁ・・・
12/08/2006 あと一日日に日に僕達に心を開いてゆきリラックスしてゆく仔猫。
たまらない仕草とポージングは、何度も見ても「和むわぁ・・」 困り顔・肉球・無防備な寝姿
定番かつ一撃必殺の仔猫3アイテム、お楽しみください。
11/08/2006 あと二日仔猫との別れの日まであと二日。
ここのところ遊ぶのは輪、添い寝するのはヒメというふうに先住猫を使い分けているのが何とも面白い。
それにしたって別れの日が近づいてきてるのにこんなポーズを見せるのはズルい!絶対にズルいよ!
10/08/2006 あと三日仔猫の里親さんと話した結果、早く仔猫に会いたいという事で日曜日に仔猫を連れていく事になった。 送った画像を見た里親さんは、もう仔猫の名前を決めたそうだ。
昨日の夜は、こんな光景が見られた。
08/08/2006 里親さん見つかる仔猫の里親探し。
まずはネットで探す前に知人などに「猫と暮らしたい人がいるか?」と聞いてみたのだが早くも知人の友達で欲しいという人が一人見つかった。
そして先ほども仔猫を保護した時に連れていって診てもらった動物病院からも電話があり、「小さな仔猫を欲しい人が来られました」という話も来た。
条件や環境等などの確認をして慎重に話を進めなくてはならないが、あぁ・・良かった・・・と思うと同時に少し寂しさも・・・
今日、友人から来たメールの中にも(ミルクから育てた子は手放せませんよ~)と書いてあったが本当にそうだ。
会ってまだ一週間と少しだけしか経っていないのにスポイトから一生懸命ミルクを飲む仔猫の顔や体の上に乗っかって眠る仔猫の顔を見ていると完全に【情】がうつってしまったようだ。
でもウチでは二匹で手一杯。 可愛がってくれる人がいるなら嬉しい事だし、これからこの子と暮らしてゆく人は、仔猫から沢山の幸せを与えてもらうのだ。
無理矢理くさい貴重な3ショット
(誰もカメラの方を向いていない・・・) 猛暑です。連日、気温が軽く30度を越す日が続く。 いつものように丸子橋から多摩川サイクリングロードへ入る。 遠くの空には大きな入道雲が見えて夏らしい空が気持ちいい! 雲も様々な形があり、刻一刻と形を変えてゆくのでつい走るのをやめて眺めてしまう。 虫を捕るのか?魚を獲るのか?網を持った少年たちが走り去ってゆく 熱中症に気をつけながらペダルを回す。 こんなに沢山のスポーツドリンクが購入できるのって日本くらいかな? 最近、出遭った猫たちは、みんな暑さでグッタリ・・・ 今年は、残暑も厳しいらしいが、みんながんばって夏を越して欲しい。
07/08/2006 仔猫 8/7保護した時は、目や鼻がグジュグジュしていた仔猫だったが病院で貰った飲み薬が効いてきたのか目ヤニや鼻水も出ず、落ち着いてきたのでケージから出して先住猫と一緒にしてみる事にした。
すると驚いた事に当初は、仔猫を見て「シャァァァッ!」と威嚇していた輪が甲斐甲斐しく仔猫の遊び相手になったり毛づくろいなどのお世話をするようになった。
感心したのは遊ぶ時も猫パンチを軽く当てたり噛み付くときもそっと噛んでいる事。 怪我しないように遊んであげているのだ。 この前まで仔猫だった輪が、今や母親のように仔猫の相手をしている姿を見ていると感慨深いものがある。
04/08/2006 海中2万7000時間の旅昨日は、朝からどんどんと気温が上がり部屋の中でじっとしていても汗が出てくるほどの暑さだった。
午後から自転車に乗ることにするがそのまま出かけては熱中症間違い無しなので暑さ対策として日焼け止めを腕や顔に塗り、凍ったドリンクを2本ボトルケージに差し込み多摩川サイクリングロードへ
流石にこの暑さではサイクリングロードは、とても静か。
二時間ほど走ってから帰宅する。
会場入り口では中村征夫氏が来賓と談笑していた。
今回の写真は、中村征夫氏の集大成と呼べるもので世界の様々な海で撮った様々な海洋生物の写真が素晴らしく、東京湾で生きる魚たち、擬態を駆使する魚たち、とてつもなく大きな魚たち、色彩鮮やかな魚たち、どれもがとても印象的だった。
それにしても椎名誠や野田知佑をはじめとする(いやはや隊)の人たちの頭には白いものが増えたなぁ、と余計なお世話ながら時間の経った事を痛感させられた。
仔猫 8/4猫の朝は、早い。
日の出が早い季節は、とにかく早い! 朝の7時に輪が耳元に来て鳴き始めるとケージの中の仔猫もつられて鳴き始める。
眠い目をこすって起き上がるとヒメが足元にやってきて「「ゴハンちょーだい!」と鳴く。
今朝の仔猫は、お腹がパンパンになるほど沢山ミルクを飲んだ。 小さなダンボール箱で作ったトイレに連れていくと仔猫は、ちゃんと砂の上でオシッコをしてくれた。
目下の敵は、カーテンらしい・・・
適当にがんばれ! 「なんだこいつ?」
「あっ!新入りです!どもっ!」
と、油断させておいて逆襲じゃぁぁああっ!!
ちょっと、静かにしてくんない?
すんまへん・・・
03/08/2006 仔猫 8/3保護した時は、相当に体力の落ちていた仔猫だったが昨日あたりからミルクを沢山飲むようになりスポイトを両前足で抱え込むようにしてゴクゴクと飲むようになった。
それに伴い体力も回復してきたようでケージから出したと同時に走り回り、僕の手や足に飛びついてくるようになった。
とりあえずは一安心。 もう少ししたら自分で飲めるようになるかな? そしたら次は、トイレの躾か・・・ あぁ、忙しい!
02/08/2006 仔猫 8/2日曜日に出遭った仔猫。
キャットミルクをゴクゴクと飲み、ケージの中で走り回るほど元気になってきた。
目が覚めたら「ピュー!」お腹が減ったら「ピャー!」 オシッコしたら「ピィー!」
仔猫って本当に賑やか。
最初は、仔猫の登場に戸惑っていた二匹の猫もあまり気にしなくなってきた。
でも、ちょっと不貞寝ぎみかな?
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